google.com, pub-2213873217873486, DIRECT, f08c47fec0942fa0 アマアド(アマゾンアフィリとアドセンス)は稼げるのかをレビュー! | 自力で稼ぐネットビジネス
スポンサーリンク

アマアド(アマゾンアフィリとアドセンス)は稼げるのかをレビュー!

JUSAIです。

アドセンスに物販を絡めた初心者向けのエース級の教材9/24に発売されたのでレビューします。

アマアド(Amazonアフィリエイト × AdSense)という、ちょっと名前が分かり難いですけど、
副題が「2018 アマアド|アマゾンアフィリとアドセンスで効率よく稼ごうぜって教材」です。
アマゾンで購入したあるいは話題になっている・気になっている商品のレビューを書いていけば自然とアドセンス報酬もあがりダブルで報酬GETという教材ですね。

まず販売ページが変に煽ってなく淡々とテスト実績と教材内容を紹介しているのが良いです。

アマゾンを利用したことのある人は多いでしょうし、取っつき易さはピカイチです。

なぜ、エース級かというと、
1.作者がこばやんさん(現役のアフィリエーターでコンサル経験も豊富)
 サポートが丁寧なのはJUSAIの経験からいえます。
2.価格がリーゾナブル(同じような他の教材と比較すると、むしろ安すぎ)
 例えば楽天アフィリで有名な商材(楽〇ss)は24,900円です。
3.アマゾンアフィリの教材は少ない(楽天アフィリは多いですが)

4.リアルセミナーも開催予定があるそうです。
(LPには記載がありませんが、、)

果たして評価に見合うものなのか内容をレビューします。

>>アマアドの詳細はこちら

スポンサーリンク

アマアド(Amazonアフィリ× アドセンス)の基本情報

特商法に基づく表記

運営責任者小林雄樹
所在地〒060-0061
札幌市中央区南1条西16丁目1番323号 春野ビル3F
お問い合わせinfo@kobayanppap.com
電話番号050-3393-0793
お問い合わせはメールでお願いいたします。(著者へ直接つながります)

作者の「こばやん」さんとは

小林雄樹こと「こばやん」さんですね。

販売ページにも書かれていますが、調理師からアフィリエイトの道に入られた、札幌在住の方です。種々の教材や塾をリリースし、サポート経験豊富で単行本も出版しています。
現役のアフィリエイターとしてさまざまの手法でバリバリ稼がれているだけでなく、教えた人も成果を出しています。
先日(2018.9.1)もASP(Link-A)から表彰されたようです。

教材の内容の詳細

教材として提供されるものは次のものです。

<スタート編>
フローチャート
Amazonアドセンスサイトで稼げるしくみ
アフィリエイトで成果を出すための心構え

<準備編>
エックスサーバーへの登録
ドメインの設定方法
WordPressの登録方法
アドセンスアカウントの作り方
Amazonアフィリエイトヘの登録方法
アクセス解析の設定方法

<実践編>
アマアドサイトの作り方
アマアドで稼ぐための記事の書き方
初心者でもアクセスを獲得できるキーワードの探し方
書いている途中で意図がぶれない記事の書き方
アクセスを増やし続ける記事メンテナンス方法
アドセンスタグの設置方法

<サポート>
メールサポート3ヶ月。

<特典>
YouTubeでのオンラインセミナー
10/21の購入者限定のライブ配信を収録したもの。
【アマアドの記事作成を生で見せる】というテーマでこばやんさんが実演し、
その場で種々の質問を受け付けたものです。

どこから記事に使えるキーワード文章を探し、
どういう過程で記事を作っていくかという、
リアルな記事作成方法を見ることができます。
記事自体もサンプルサイトで引き続き見ることができます。

購入者限定のアフィリエイト特典

1件成約で5,000円、10本以上成約で1件成約10,000円

【参考】
9月中にアマアドを購入した方は次の特典が余分に受け取れています。
購入が遅くなれば、同じ価格でも受け取れる特典が少なくなっていきます。

・暴露!アドセンスで稼ぎやすいジャンル教えます
・売上を3倍にする攻撃的サイト展開術
SEOアフィリェイターがひた隠しにする最も楽な報酬倍増方法とは?
・悪用厳禁!サイトキャプチャの賢い使い方
サイトアフィリエイターなら知っておきたいキャプチャ活用術
・記事の外注化における効率的な募集方法
なぜ、あなたの募集には外注さんが集まらないか知つていますか?

教材内容のレビュー

教材内容はアマゾンの商品レビューをブログに書いてアマゾンアフィリの成約を取ると同時にアドセンス報酬もダブルで獲得するというノウハウです。

<スタート編>
アフィリエイトの仕組みから説明されているので、
アフィリエイトってなに?という全くの初心者でも戸惑うことがありません。
フローチャートがあるので、それにとって作業を進められます。
次に何をすれば良いのか明確なので手が止まることはありません。

<準備編>
サーバーとの契約・独自ドメインの取得設定・サーバーへのワードプレスの設定方法など
機械的な手順ですが、自分ひとりで調べながら行おうとするとかなりの時間が必要です。
地味な項目ですが、マニュアル通りに行うことで大幅な時間の節約ができます。
ここまで進めば記事を投稿する準備は完了します。
同時に「アマアド」実践に必要なアドセンスアカウント・アマゾンアフィリの取得方法が説明されます。

<実践編>
商材のキモの部分です。
どのようにキーワードを見つけて、どのように記事を書けば良いかが詳しく説明されます。
「こばやん」が実際にアマゾンアフィリで月30万、アドセンスで月70万の成果をあげたサイトを作り上げた時の情報収集先やサイト構築法が載っているのでこれは貴重です。
記事内容がぶれないための指針や記事のメンテナンス方法も他ではあまり見かけないノウハウです。
記事内容がぶれるとアクセスも集まらず、モチベーションも落ちてきます。
そのあたりのフォローがさすが「こばやん」です。

この実践編の説明通りに、記事を書き記事数を増やしていけば、報酬が発生します。
月ごとの報酬額のカーブは、報酬が発生し始めても最初は緩やかですが、徐々に角度も鋭角的になります。

アフィリエイトで成果を出せるかどうかのキモは、一つの手法を信頼して作業を継続できるかどうかです。

作者の長いアフィリエイト経験が生かされている本教材は、信頼に値する教材といえるでしょう。

アマゾンと楽天のアフィリエイトはどう違う?

【2019.3.30追記】
2019.4.1より楽天アフィリエイトの報酬体系が改定され、ほぼアマゾンと同じ形になりました。
したがって以下の比較視点も現状と合わない部分があるということをご了承ください。
アマゾンの勢いが大きく、楽天もアマゾンに追随せざるを得なくなったということでしょう。ますますこの教材の出番ですね。
楽天アフィリエイトの改定内容とアマゾンとの比較は下記の記事を参照ください。
楽天アフィリエイトの2019.4改定をAmazonと比較して解説
楽天アフィリエイトの報酬体系が2019.4.1より抜本的に改定されました。 楽天アフィリのメリットだったクッキーの有効期間も変更されます。 全体としてはAmazonの体系に合わせたと言えるでしょう。 アフィリエイタ...

アマゾンと楽天、ネットショップの二大プラットフォームですね。
アフィリエイト目線でみた場合、どちらを選ぶべきでしょうか。

どちらも、商品のレビューを行い、商品が購入されればアフィリエイト報酬が得られます。

アフィリエイトとして、大きな違いは報酬割合とクッキーの有効期間です。

・報酬割合
アマゾン:商品ジャンルによって異なる(※)
楽天;販売者によって高いものもあるが、基本的には1%

(※)
10%: Amazonビデオ(レンタル・購入)、Amazonコイン
8% :Kindleデバイス、Kindle本、Fireデバイス、Fire TV、デジタルミュージックダウンロード、Androidアプリ、食品&飲料、お酒、服、ファッション小物、ジュエリー、シューズ、バッグ、Amazonパントリー対象商品、SaaSストアの対象PCソフト(*2)
5% :ドラッグストア・ビューティー用品、コスメ、ペット用品
4%: DIY用品、産業・研究開発用品、ベビー・マタニティ用品、スポーツ&アウトドア用品、ギフト券、Amazon Echo
3%: 本、文房具/オフィス用品、おもちゃ、ホビー、
キッチン用品/食器、インテリア/家具/寝具、生活雑貨、手芸/画材
2%: CD、DVD、ブルーレイ、ゲーム/PCソフト(含ダウンロード)、カメラ、PC、家電(含 キッチン家電、生活家電、理美容家電など)、カー用品・バイク用品、腕時計、楽器
0.50% :フィギュア
0% :ビデオ、Amazon Dash Button、Amazonフレッシュ
ただし、1商品1個の売上につき1000円(消費税別)が上限となります。
また、上記商品カテゴリーに含まれない商品に関しては、紹介料率2%となります。

・クッキーの有効期間
アマゾン:24時間
楽天;30日間

アマゾンはジャンルによって割合が異なりますが、基本的に楽天より高いです。
ただ、その分クッキーの有効期間が短いわけです。

そのため、楽天アフィリでは商品が主体なのは勿論ですが、ともかくアフィリエイトリンクをクリックさせることに主眼を置き、アマゾンではレビューした商品を購入してもらうことがメインといえます。

例えば購買頻度の高い食品&飲料ならば、ブログ訪問者が1万円の買い物をした場合、
アフィリ報酬はアマゾンは800円、楽天は100円です。

楽天はクッキーの有効期間が30日あるとしても、8万円買い物してくれなければアフィリ報酬はアマゾンと同額になりません。

アマゾンアフィリイトは特定商品に的を絞るという意味では、ASPの商品をアフィリするのと同じ視点です。その点でASP商品への展開もスムースです。

アマアドが初心者に最適な理由

アマアドはAmazonアフィリエイトとアドセンスブログを組み合わせることで相乗効果により短期間で報酬を確保し、記事の増やすことにより報酬増を図る商材です。

アマアドはアフィリエイト/アドセンス初心者にとっての壁を取り払ってくれる最適な商材と言えます。

その理由をアフィリエイトとアドセンスの両面から説明します。

アフィリエイトで初心者がつまづく最初の大きな壁は「アフィリエイト商品の選択」です。

アフィリエイトで収入を上げるには、需要のある(売れている)商品を選択しなければなりませんが、対象商品は無数にあるので、どれを選べばよいかがまず分かりません。

ところがアマアドでは選択基準が明確なので迷う心配がありません。

アドセンスの場合でも初心者がまずつまずくのは「記事のテーマ選び」です。
アフィリエイトとおなじく、需要のあるキーワードを見つけて記事にしなければなりません。

アマアドならアフィリエイト目線でアマゾンの商品から選べばいいので、同じく悩むことがありません。

テーマの選択に悩まなくていいので、手が止まることなく記事数を増やせます。

アフィリエイトにせよアドセンスにせよ報酬を増やすために必要なのはアクセスを集めることです。
アマアドはブログという形式を採用するので、記事が増えるにしたがってブログ自体に力が付いていきます。
結果として特別なSEO対策を施さなくても検索順位があがりアクセスも増えていきます。

個別にペラサイト作成でのアフィリエイトや単純なごちゃまぜブログだけでは、
成果が出るのに時間がかかります。

アフィリエイトとアドセンスの組み合わせなら時間が短縮できます。
まさに相乗効果です。

もしこの手法を実践して成果が出ないようあれば、ネットビジネス自体を諦めたほうが良いかもしれません。

アマアド(アマゾンアフィリ× アドセンス)は稼げるか?

販売ページには作者が検証を依頼したモニターの実績が載っています。

すぐ気が付くのは、皆さんあまり肩肘を張らずに「アマアド」を実践されているということですね。しかも報酬が発生期間が短く、順調にその額も増えていっています。

ネットビジネスとしては理想的なパターンです。

報酬が発生すればモチベーションも上がるので、作業が継続できます。

アマゾンアフィリエイトでの商品の当たり外れは当然ありますが、
アドセンス報酬は一定水準に達すればその後はその水準を極端に下回ることはありません。
アマゾンアフィリが不安定でもそれを補完してくれます。

アマゾンアフィリとアドセンス、どちらの報酬がメインになるか、あるいはメインすべきかですが、それはケースバイケースです。
実践するジャンルによってアマゾンアフィリ報酬とアドセンス報酬の割合は変わってきます。

ただ、いずれにしても実践3ヶ月で月5万円、6ヶ月で月10万という数字は十分可能性があり、再現性は高いといえるでしょう。

アマアドのメリットとデメリットは

メリット

・まったくの初心者でも手順が明確なので取り組みやすい。
・アドセンス単独と比較すると、報酬の発生が早い。
・物販アフィリに取り組めば自動的にアドセンスの収入も確保できる。
・外注化との相性がいいので、早い段階での仕組み化が可能。
・記事の賞味期間が長く、サイト構築が不労資産となる

デメリット

・報酬が安定するまで、一定の記事数は必要。
・外注化の細かい手順は説明されていない。

総合評価は

Amazonの勢いは衰えを見せず消費者の囲い込みは進んでいくでしょう。

日本人として日本の企業にもっと頑張って欲しいという思いはありますが、この流れはまだまだ続きます。楽天もアマゾンにはおそらく勝てないでしょう。

また、楽天アフィリの利点とされてきた1ヶ月間のクッキーも来年2月にはアマゾンと同じ24時間になる予定です。もちろんレートは上がるでしょうけど、サイトの分かりやすさ(成約率の高さ)から、アフィリエイターの楽天からアマゾンへの大量移動が起こる可能性が大きいです。

ということは、早めにアマゾンアフィリに取り組んでいれば、先行者利益も大きいということです。

飽和は考えられず、再現性が高く、結果が堕始める期間も短いので挫折せずに続けられる可能性は大きいと思われます。しかも外注化との親和性も抜群ですので、稼げる額の上限もありません。もちろん疑似買い物を楽しみながら、自分で記事を書き続けていくのもありです。

品物の種類を問わなければ買い物が嫌いな人は少ないと思います。

女性なら女性の、男性なら男性の視点で関心のある製品のレビューが書けるでしょうし、
本が好きならKindle本の紹介という手もあります。
楽天アフィリの報酬は1%ですが、Kindle本は8%です。8倍ですね。

実践内容はシンプルで、まず商品ありきですから、アドセンス優先の場合のように
キーワード選びに苦労しません。毎日毎日、新商品というライバル皆無のキーワードが生まれてきます。リサーチ・ライバル調査も簡単ですね。
記事の賞味期限も長いので、ネット上の不労資産が構築できます。

芸能人のゴシップネタなどは瞬間的な検索需要は大きいですが、すぐアクセスが無くなります。いっぽう家電製品なら記事の製品が型落ちとなったとしても、価格が安くなることで、その型番の情報を求める消費者があらたにたくさん出てきます。
私もできるだけ型落ちを買うようにしています(笑)。

手法がシンプルなので、早い段階で外注化という仕組み化も可能です。

外注化(仕組み化) → 報酬の天井無し
ですから夢がありますね。
時間をかければ、アドセンスとの合算で報酬7桁も十分可能でしょう。

結論として、
もし物販アフィリに興味があって、成果を早く出したいのなら最適な教材です。

関連商材

例えば商品名をキーワードにして記事書きからブログへの投稿まで、
ブログ運営のすべてを外注化できる商材はこちらです。

フルオートメーションアドセンスパッケージ(FAAP)を実践レビュー
販売業者及び販売責任者:草薙悠 住所:〒154-0002 東京都世田谷区下馬1-16-4-201 URL: ブログ完全パッケージプロジェクト あなたはアドセンスで稼げればいいなと思っていますよね。 た...

おすすめできる人・できない人

おすすめできる人

いろいろと関連商品をしらべてから買い物をする人
買い物がが好きで、楽しみながら稼ぎたい人
ともかくアフィリエイトで結果を出したい人
こつこつと作業を続けられる人
こつこつ作業を外注に任せられる人
楽天アフィリを実践中で報酬を増やしたい人
アドセンスブログをやっているけど報酬が上がらない人

おすすめできない人

商品レビューを書く(書いてもらう)のに抵抗がある人
作業無しでアフィリ収入を得たい人

当ブログから購入いただいた場合のオリジナル特典

「アマアド」はまったくの初心者でも実践できるように順番を追って説明されています。
手順もシンプルなので、ブログの形ができてしまえば、あとはレビュー記事をどんどん書いていくだけです。

ただ、まったくの初心者だと作者が常識としていることでも、分からないことがあります。
そうすると手が止まってしまい、結果として実践に辿り着けない恐れがあります。
そのあたりを考慮した補完的なサポートや驚きの報酬アップ法をお付けします。

独自特典
1.回数無制限のメールサポート1年

作者がサポート外としている
「WordPressの設定・カスタマイズ方法や各種サービスへの登録方法、パソコンの使い方がわからないなどの技術的な質問」などさすがに「こばやんさん」には訊けないなという疑問についてサポートします。
こんなことを訊いて恥ずかしいなとかの心配は無用です。
どんな些細なことでも結構ですから、どんどん質問してください。
サポート期間も教材の2倍ですので、作者のサポートと兼用すれば、
まったくの初心者でも期間内に「アマアド」を実践できないことはあり得ません。

2.アフィリ報酬が簡単に倍増する簡単ツール

ひと手間かければアフィリエイト収入が爆増します。
アフィリ報酬の取りこぼしが無くなり、ユーザーにも喜ばれます。

3.記事を書かなくても稼げる外注化の具体的手順のマニュアル

アマアドは実践さえすれば、確実に成果は出ます。
ただ、記事書き無しで稼ぎたい、最短で最高のパフォーマンスを挙げたい人には
外注化がおススメです。
外注費が高いというのはネット伝説です。
驚きの安値で記事を集める秘訣をマニュアル化しました。
外注の募集から契約継続の方法まで具体的に説明しています。
ちょっと敷居が高い外注化も、こばやんさんの特典とあわせて
この手順通りに実行すれば、不労資産ブログがあっという間に出来上がります、

<特典の請求方法>
下記URLの特典請求フォームに必要事項を明記しご送信下さい。

特典請求

<必要事項>
・お名前
・メールアドレス
・題名:購入商材名
・メッセージ本文:
商材販売者より購入後に送られてくる確認メールに記載されている
注文IDをご記入ください。

当方でメール受信後、
商材ご購入の確認が取れ次第、特典をメールにてお届けいたします。

>>JUSAI独自特典付きで「アマアド」を購入する

コメント