google.com, pub-2213873217873486, DIRECT, f08c47fec0942fa0 プロフィール | 自力で稼ぐネットビジネス

プロフィール

こんにちは、このサイトの管理人のjusai(じゅさい)と申します。

妻と二人で、八ヶ岳山麓の林の中で生活しています。
周囲は別荘と定住者が半々ぐらいです。

生まれも育ちも東京で、こちらに移住するまで会社勤めの時期も含めて東京以外に住んだことはありませんでした。

山が好きで山岳部にも入っていましたが、
現在の緑や鳥の声に囲まれた環境を満喫しています。

子供は娘一人で、結婚して都会で生活していますが、
年に1-2回、スキーや観光スポット巡りを兼ねて一家で遊びに来てくれます。

 

そんな私のプロフィールを紹介させていただきます。

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50歳を過ぎて転職の勧奨と望まない業務への異動

大学を卒業してからずっと同じ会社に勤めていて、
このままなにもなく定年を迎えるのかなと漠然と思っていました。

そんな時に、上司から話があるといわれて会議室で面談しました。
話の内容は、強制ではないけどA社の試験を受けてみないかというものでした。

A社というのは、当時私が勤めていた業界の関連会社ですが、入社するには試験に受かる必要があり、試験も結構難しいという評判でした。

出向という形で給与も現在と変わらない(A社の給与は現在より低くなるが、差額は補填する)というものでした。条件としてはまあまあでしたが、会社が私をもう必要としないと宣告されたわけです。

幸いA社の支店が現在の居住地の近くにあったので、むしろ良い機会と判断して試験を受け合格しA社に移りました。

 

A社の定年は元の会社より長く、通勤ラッシュもないのでそれなりに楽しく働いていました。

ところが、やはり会社は会社です。

別の部署で働いていた人が定年で辞めることとなり、その後任に私が指名されました。その業務は外に出ていろいろと交渉をしなければならない仕事で、横から見ていて自分には向いていないなと思っていた職種でした。

けれども個々人の希望など斟酌される訳もなく、異動を受け入れるしかありませんでした。
そして、これまで会社に依存して他の選択肢を考えてこなかった自分にも気づいたのです。
収入源が会社しかなければ、意にそまない命令でもいうことをきくしかありません。

もし今の収入が無くなったら、、、
様々な不安が頭を過ります。

・自分や妻が寝たきりになったら治療費が払えるのか
・親の介護が必要になったときに、面倒を見ることができるか
・年金だけでは老後生活をやっていけないらしい
・しかもその年金などの社会保障も近い将来維持できなくなるという説もある
・会社にしがみついていても、AIの発達などでいつリストラされるかわからない
・東芝ではないけれど、会社自体が急におかしくなるかもしれない
・転職するにもこの歳では条件のよいところは見つかりません、肉体労働も難しい
・東京オリンピックまでは持つにしても、その後は不況になるという予測も多い

会社に依存していては幸福な将来が築けません

思えば、一時的な生活の便宜のための会社勤めだと自分を納得させ、
いつでも別の可能性があるのだと根拠もなく思い込み、
気が付けば別の選択肢の準備もしないで会社にがんじがらめになっていました。

その結果は、、、
今にして会社に頼りすぎていた自分の浅はかさが身に沁みます。

会社が生活の中心になってしまう

会社だけに収入を依存していると、会社の無理な要求もきかなければなりません。

入社後しばらしてあるプロジェクトのメンバーになりました。
大規模かつ数年がかりの新しい業務でそれなりのやりがいはあったのですが、
土日の出勤は当たり前で、残業時間が200時間を超える月が続きました。
最後の追い込み時期は会社に泊まり込んで平均睡眠時間4時間という生活も経験しました。

結果として、会社に新しいステージをもたらしたという自負はありますが、
プロジェクトメンバーの努力が報われたとも言えません。
会社としては残業代でチャラという意識なのでしょう。

当時は若かったせいもあり、疑問にも思わず過ごしていましたが、
今同じ生活をもう一度やってくれと言われても精神的・体力的に不可能です。

当然のことながら、プライヴェイトな時間はほぼありません。
個人的な趣味を楽しむとか将来に備えて知識を習得することもできませんでした。

若い時期の貴重な時間を奪われたと思わなくもありません。

会社が傾むけばしがみつくこともできません

多くの会社にとって、従業員は所詮捨て駒です。

例え従業員を大切にする会社でも、会社自体がつぶれてしまえば従業員は路頭に迷うことになるのです。

自分は一所懸命やっていたとしても経営者の判断ミスの巻き添えになります。

山一証券の倒産時の会見で社長が涙を流しながら
「従業員は悪くないんです。すべて私の責任です」と謝っていましたが、
謝られても会社が無くなり唯一の収入源が無くなるという事実は変わりません。

若い時なら有利な条件で転職できる可能性がありますが、
会社一筋で頑張っていたとしてもその経験は評価されません。
中高年という年齢だけで不利な立場に置かれます。

中島みゆきの詞を心に留めてください。

”その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ
 おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな

 中島みゆき 宙舟(そらふね)から

会社では意にそまない仕事もしなければなりません

自分はこういう仕事がしたいと思って入社したとしても、希望が通るとは限りません。むしろ真剣に考えていた人ほど落胆することが多いかもしれません。

私が勤めていた会社でも入社後数年で辞めていく同期が何人もいました。
会社に抱いていたイメージと現実とが異なったことが理由の一つでしょう。

せっかく入った会社を辞めるなどもったいないと不思議な感じでしたが、
今思うと彼らは良い決断をしたのかもしれません。
まだ、若さという売り物があったのですから、、

既に中高年になっているなら、辞める覚悟が無ければ、
意にそまなくても会社の命令は受け入れるしかありません。

働けなくなれば会社は面倒を見てくれません

例え今は丈夫でも、いつ病気や事故に会い働けなくなるか分かりません。
会社も営利企業ですから、働けない人の面倒はみません。

例え仕事が原因で鬱病になり出社恐怖症から出社できなくなったとしても
働く意志がないとみなされ退職を勧奨されます。

実際に、上司の絶え間ない理不尽な叱責から精神を病んで辞めていった人も見てきました。郷里の親の介護をするためにやむを得ず退職した人もいます。

収入を会社だけに頼っていると、原因は何であれ働けなくなれば収入は無くなり途方に暮れることとなります。

一つの収入源に依存しないで自力で稼ぐ方法はあります!

私は収入を会社にのみ依存していたリスクを実感して、リスクを分散するためには収入を会社のみに頼るのではなく複数の収入源を作る必要があると判断しました。

今まで十分に考えてこなかったツケは大きなものでしたが、ともかくやるしかありません。
複数の収入源を持てれば、将来に対する不安や悩みも無くなります。

遅まきながらネットで他の収入源になりそうなものをを調べまくりました。
その過程で自分の無知を思い知ることになるのですが、
ネットには思いもよらないやり方で収入を得る方法が種々紹介されていました。

夢中になっていくつかの方法を実践してみました。
結果が出たものもありますし、まったく出ないものもありました。

すべて大きな括りでいえば「ネットビジネス」ですが、「ネットビジネス」にもさまざまな分野があることも知りました。

いろいろと回り道をしましたが、「ネットビジネス」こそが自力で収入源を確保できる無理のない方法でした。
また、その中でもアドセンスやアフィリエイトがネットビジネスの利点を最大限に生かせる方法だということも分かってきました。

その結果、以前の会社は早期退職して現在の環境に落ち着きました。


もし、ネットビジネスに出会わなければ、都会の片隅で人混みの中を毎日仕事場に出掛ける生活を送っていたかもしれません。

ホリエモンの儲かるビジネス4原則

ところでホリエモンこと堀江貴文氏の儲かるビジネスの4原則を知っていますか?

1.小資本で始められる。
2.在庫がない(あるいは少ない)
3.利益率が高い
4.毎月の定期収入が確保できる

です。

「この4つの中で当てはまっている数が多ければ多いほど、そのビジネスはうまくいきやすい」と、ホリエモンは言ってますが、そのとおりだと思いませんか。

そして、そのすべてに当てはまるのがネットビジネスなのです。

初期投資もほとんど必要なく、もちろん在庫もありません。
利益率はほぼ100%ですし、定期収入も確保できます。

ネットビジネスは、パソコンとインターネットの環境があれば、一人ですぐにでも始められ、学歴・年齢・性別・居住地に関係なく定住先さえなくてもできるビジネスです。

ネットビジネスの最大の利点は

ネットビジネスの最大の利点は基盤を作れば、それが資産となって毎月・毎月不労所得を生み出してくれるということです。

もちろんネットビジネスの種類にもよりますが、正しい方法で作業を継続すれば、副業でも月に数万円から数十万円の収入を得ることができます。
実際に会社勤めをしながら毎月数百万の副業収入を稼いでいる人もいます。

ネットビジネスで会社の給料以上の収入を得ることが出来れば、会社にしがみつく必要も無くなります。

叶えたいと思いながら諦めていたかもしれない次のような夢が実現できます。

・思いたった時に好きな場所に旅行できます
・価格を気にすることなく欲しかったものが買えます
・一度は行ってみたかった料亭やレストランで評判の料理を味わえます
・大事な人が喜んでくれるプレゼントを贈れます
・万が一家族が難病にかかったとしてもできる限りの治療が行えます

なにより組織に縛られず自力で稼ぐ力を持つことで得られる精神的な自由は素晴らしいものです。

もしあなたが入院したとしても、ネット上の資産は黙々と稼いでくれます。
さすがに十年とかは無理かも知れませんが、あなたが亡くなったとしても何年かは定収入を生む遺産として、家族に残すこともできるんです!

また、あなたのやりかたを家族に教えておけば、スムースに引継ぎもできますし、収入を増やせるかもしれません。
既にあなたという稼げるモデルとノウハウが身近にあるのですから、家族は手さぐりで何年も踏む迷う必要はありません。

ネットビジネスの具体的進め方は?

ネットビジネスが最強の稼げるモデルだということは理解いただけたと思います。
ただネットビジネスといっても具体的にどうしたら良いかわからないかもしれません。

私もはじめは何も分からず無駄な回り道をしてきました。
多大な時間や費用も費やしました。

ただ何かの縁でここまで拙い文章を読んでくれたあなたには無駄な回り道をしてほしくないのです。私の経験を活用してください。
きれいごとに聞こえるかもしれませんが、あなたの役にたてれば、私も成長できるのです。

もしいくらかでも興味があればトライしてください。
ネットビジネスは早く始めれば始めるほど成功の可能性が高まります。

パソコンとネット環境さえあれば、一人で今すぐにでも始められ、
月に数万円から初めて、正しく実践すれば百万円以上稼げる可能性もあります。

無駄な回り道をしない具体的な方法について関心があれば私がお手伝いできます。

たださすがに、コピペさえできれば稼げますというような簡単なものではないので、詳細はメールマガジンでお話させてください。もちろん無料です。

経済的問題で精神的な悩みや不安があるのなら、複数の収入源を確保することですぐにでも軽減できます。

同じ悩みで苦しんでいた私はあなたの気持ちが分かるつもりです。
そのうえで、できるだけのお手伝いをしたいと思います。

もし疑問点があればお問い合わせください。どんな些細なことでも結構ですし、原則24時間以内にご回答します。

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この記事を書いたのはjusaiです。